冬休み作品展が開かれました。
冬休みの間、自由研究や工作づくり、書初めなど、自分で何かやろうと決めたものについて、展示しました。
低学年は、でんでん太鼓や大きな観覧車、まっくろくろすけのおうち、牛乳パックなどで作った車、輪投げなどの、苦労して作った工作が多かったです。
中学年は「初もうで」と書初め、アクアビーズで作ったマスコット木で作ったダンプカー、ボール落としのゲーム、折り紙アート、ポケモンカード入れなどの、自分で工夫した様子がわかる工作などが目を引きました。
高学年は滝が流れる池のジオラマ、絞り染めの袋、アルミホイルで作った卵、刺繍のタペストリーなど、工作でも高度なものが見られました。
子どもたちはそれぞれの学級の友だちに伝え、交流していました。また、休み時間はたくさんの子どもが見学し、友だちの作品の良いところなどを感じ取っていたようでした。





