4年生が北網圏文化センターへ見学学習に行ってきました。
撮ってきた写真を見せてもらいました。
北光社という会社が北見の開拓を募集した新聞記事や、原野をどのように切り拓いていったのか、当時の生活はどうだったのかなど、たくさん学んできたようでした。
地震体験や科学実験の施設もあり、いろいろ体験してきたようでした。
留辺蘂の地域から北見全体のことについて学び、視野を広げられた一日となったようです。
※児童の様子など教育活動に関する情報をお伝えします
4年生が北網圏文化センターへ見学学習に行ってきました。
撮ってきた写真を見せてもらいました。
北光社という会社が北見の開拓を募集した新聞記事や、原野をどのように切り拓いていったのか、当時の生活はどうだったのかなど、たくさん学んできたようでした。
地震体験や科学実験の施設もあり、いろいろ体験してきたようでした。
留辺蘂の地域から北見全体のことについて学び、視野を広げられた一日となったようです。
今年もスキー学習が始まっています。
1年生が2回目のスキー学習を裏山でしていました。
1回目の時はぜんぜん登れず、みんな四苦八苦していましたが、今日はもう自分で登れていました。
そして、滑るのも「しせいを低くして」「ハの字にして」と声をかけながら、スピードを調節しながら滑っていました。
成長が目覚ましいと感じました!
高学年はスキー場のリフトが止まっていてまだ行けていない状況が続いていますが、来週にはできそうだとのことで、楽しみにしているようです。
冬休み作品展が開かれました。
冬休みの間、自由研究や工作づくり、書初めなど、自分で何かやろうと決めたものについて、展示しました。
低学年は、でんでん太鼓や大きな観覧車、まっくろくろすけのおうち、牛乳パックなどで作った車、輪投げなどの、苦労して作った工作が多かったです。
中学年は「初もうで」と書初め、アクアビーズで作ったマスコット、木で作ったダンプカー、ボール落としのゲーム、折り紙アート、ポケモンカード入れなどの、自分で工夫した様子がわかる工作などが目を引きました。
高学年は滝が流れる池のジオラマ、絞り染めの袋、アルミホイルで作った卵、刺繍のタペストリーなど、工作でも高度なものが見られました。
子どもたちはそれぞれの学級の友だちに伝え、交流していました。また、休み時間はたくさんの子どもが見学し、友だちの作品の良いところなどを感じ取っていたようでした。